ピンクの時計




 FreeBSD+twm+Communicator4.05の組み合わせだとエラーが発生してしまうので修正しました。

 修正しましたが、結局FreeBSD版のCommunicatorでは相変わらず警告表示が出てしまうし、時間も日本時間からずれています。一応動きますが…。

 ソースはこちら

1998.8.5




 やっと雑誌のプログラムが理解できました。アナログ時計にはちらつき解消の項目を加えました。でも見た目はそれほど変わらない…。

1997.12.20




 ようやく見れる程度にはなりました。こんなもんだろうな。

 それから針に影をつけたら秒針の影だけ遅れてしまう、アナログ時計単独なら何ともないのにデジタル時計を一緒に表示させるとなっちゃう!なぜだ!

 ところで秒針といえば、雑誌の計算は正しかったです!自分で写し間違えておいて雑誌のせいにしてしまった!ごめんなさい!ははははは!

1997.12.18




 ひー!IE3.02すいませ〜ん、自分のミスです。見れるようになりました。ようするに、元の雑誌のプログラムはGIF画像を背景に貼り付けるやり方だったのを直接書き込む方式に変更したにもかかわらず、その項目を削除し忘れていただけだったんです。はははは!

 それに日本語で表示されることに気づいたのでデジタル時計の方は漢字を使ってみました。これでVirtual文書もJavaでやれる可能性が出てきたよ〜ん。

1997.12.17




 ガーン!何とIE3.02ではアナログ時計が見れない!なぜだ!ちゃんとJDK1.0.2対応なのに。もしかして画面のサイズのパラメータをHTMLファイルから取得する方式だからなのかな?よくわからん。まさかIE4.xでも見れないってことはないだろうなぁ。それじゃJavaScriptと同じになっちゃうよ。誰かIE4.xでこのページを見た方、よろしかったら動作確認のメールをください。自分のPCは基本的に非力な486マシンなのでIE4.xを入れる気になれません。でもこのページを定期的に見てくれている人は10人もいないだろうから、その中でIE4.xを入れた人が果たしているかな?それよりメールを送ってくれる親切な人なんているのだろうか?

1997.12.16




 やっとアナログ時計も完成したよ。雑誌(Hello!PC 11月8日号)のプログラムは秒針の計算が間違っているし、画面のちらつき解消のための

public void update(Graphics g) { paint(g);}

が原因みたいで、これが入っていると針の軌跡がそのまま残っちゃって円グラフみたいになっちゃうんだ。どうしてなんだろう?JDKのデモプログラムの時計にもちゃんと入っていて、しかも正常に動くのに。しょうがないからそれは削除してちらついたままなんだよね。

 それに針と文字の位置がなかなか合わないよ。簡単なグラフィックスなのにすごい苦労しちゃったよ。これもしょうがないから少しずれたままさ、ははははは。

 でもソースプログラムをコンパイルするのにMS-DOSを使うから少しはDOSの操作方法を覚えたよ。何しろ今までDOSなんて全然使ったことなかったもんね。今のアウトレットPCを買った時はWin3.1とMS-DOSが入っていたんだけど、1ヶ月もしないうちにWin95にしちゃったからDOSを覚える暇もなかったんだ。その前は8ビットパソコンでBASICだったしね。確かOSはCPMだったよな。学生時代はFORTRANだったし、時代遅れもはなはだしいよね。

1997.12.15




 特に意味なし。気まぐれにJDK1.1.5をダウンロードしちゃったので、雑誌に載っていたプログラムで簡単なアプレットを作ってみました。

 それにしても自分のPC-9821XsとCommunicator4.04の組合わせでは遅すぎる。起動に1分以上かかっちゃう。Netscape!早いとこJavagatorを出しやがれ!!自分のPCではIE4.0の導入は恐すぎるぜ!!

 ちなみにNavigator3.0では起動は早いが色が薄くてピンクに見えない。

1997.12.13